援交で素人とセックスしたい

2月1日の出会い系規制で年齢確認が始まったとき、最も恐れおののいたのが我々エンコーマニアだ。純粋な本物 出会い系サイトならともかく、「ホ別イチゴで」なんて危ないメッセージを載せる女が、身分証など提出するわけがない。もはや俺たちはシロートとのセックスをあきらめねばならぬのか!しかしいったん激減した女性ユーザーは、すぐさま戻ってきた。年齢確認方法が、素性などバレっこないあまりにオソマツなものだったためだ。他人のパスモでもOKだなんてアホ丸出しだ。個人情報保護法、バンザイ!

懸念事項はひとつ 援デリ対策のみ

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2011年10月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:未分類

熟女と簡単にセックスが出来る

巷に“優良”と呼ばれるポイント制 出会い系はいくつもあるが、ベストはどこかと問われれば、ボクは迷うことなく『ワイワイクラブ』と答える。理由は至ってシンプルだ。ボクが大の熟女マニアであり、同サイトが30代~40代女性を狙うのに打ってつけだからである。

論より証拠。以下のプロフィール群をご覧いただきたい。

〈澪★さん23歳♀会社員〉
〈ゆりあさん56歳♀会社員〉
〈チョリさん37歳♀会社員〉
〈☆さっこ☆さん26歳♀医療福祉〉
〈TOMOさん46歳♀その他〉
〈kyol6さん34歳♀営業〉
驚くなかれ。実はこれ、6月9日午後9時の時点で、『年齢10代以上~上限ナシ』『東京』『女性』の条件でプロフ検索した結果を、ログイン順に並べたものである。普通、どこのサイトを覗いても、女性ユーザーのメイン層は10代、20代が相場と決まっている。むろん30代や40代もいるにはいるが、数からいえばマイナーの部類で、50代にいたっては見かけることさえ稀だ。

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2011年10月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:未分類

事前学習で安全なテレクラ出会い

トルエンで充満する部屋では一体ナニが?

自分からホテルに呼ぶぐらいだから、きっとすぐにでもコトにかかれるのだろうと思っていたKさんだったが、どうもオンナの態度が普通ではないことに気付いた。部屋には何かの臭いが漂っている。

「この臭い、トルエンだ!」と思ったKさんが次の瞬間に目にしたのは、窓際に並んだ数本のドりンク剤の瓶だった。

ラりったオンナを相手にするのは初めてのKさんは、さすがに少しひいてしまった。

だが、せっかくここまで来た以上後には退けないとの思いもまた強く、オンナに挑みかかろうとした。するとオンナの方からアッサりと、「じゃあやろうか?」のひとこと。それなら話が早いとばかりに、トルエンの臭いを気にしながらもオンナに被さっていったKさん。

だがオンナは、本当にやる気があるのかないのか、くすぐったがったり痛がったりで、なかなか愛撫から先には到ることができない。

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2011年10月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:美人局体験談

テレクラに潜む悪質行為

オンナのマンションには見るからにソレ系の男が…

タクシーで移動した先は、池袋西口の少し繁華街を離れた辺りだった。街角にロシア系(?)のコールガールが立つ、少し怪しげな雰囲気の区画。そんな一角のマンションにふたりは入っていった。

周囲のこの雰囲気に、ようやく持ち前の慎重さを取り戻しかけていたYさんだったが、歩きながら組んだ腕を形のよいバストに押しつけられては、思い切って振り解くことなどできはしない。結局オンナに導かれるまま、7階の1室に入って行ってしまった。

2Kの部屋は、意外にもガランとした雰囲気。あまり生活臭を感じさせない。ましてやオンナのひとり暮らしにしては、物が少なく素っ気なさ過ぎる。

「なんか変だ?」とYさんが不審に思いだしたそのとき、奥から男が現れた。30代後半の一見してソレ系の男。

ガッチりとした体型で、胸板が厚い。半袖から覗く二の腕には、赤いサソりが描かれていた。腕力に自信のないYさんは、その時点ですべてを観念してしまったという。

結局Yさんは、持っていた財布の中身、社員証のコピー、運転免許証のコピーなどをごっそり獲られてから解放されたという。Yさんが罠にハマッた決め手は、”妻子持ち“でしかも、”一流企業の社員“でもあったことのようだ。

守るものが大き過ぎて、自ら警察沙汰にすることができないであろう弱みにつけ込んだ手口。Yさんはその後、めっきりテレクラから足が遠のいてしまったのは言うまでもない。

げに恐ろしきは壊れ系!ホテルで待つ意味不明のオンナ
関西在住29歳のKさんは、根っからのオンナ好き。出張の度に、自ら掲げる「全国のテレクラ完全制覇」の目標を達成すべく、地方のテレクラ通いにいそしむ毎日を送っている。そんな彼が某市に出張のした際に経験したのがこの話。
1万2000円の援助費で男を誘うヤンキー娘
出張先での仕事を終えたKさんは、その日も当然のようにテレクラヘと繰りだしていた。
事前に情報を入手してはいなかったからか、その日たまたま入ったテレクラは、あまり繁盛している様子はなく、入店から2時間ほど粘ったものの、芳しい成果は得られていなかった。
「ここはダメだ。もう引き揚げよう」そう思った矢先に繋がったオンナのひとこと。
「アタシ、今ホテルにいるんだけど、これから来ない?」驚いたKさんは訊き返す。
「え?ひとりなの?」
「そうだよ。おいでよ」
「お金は欲しいのかなあ?」
「うん。そーだね、1万2000円でいいよ」
妙に中途半端な額を指定されて少々面食らったKさんだったが、たっぷり2時間待たされて、美味しいエサに飢えていた状況も手伝って、大して疑いを抱くこともなくホテルヘと足を運んだのだった。
オンナが指定した部屋を恐る恐るノックすると、中からは「開いてるよー」の声。
入ってみると、布団にくるまった状態で20歳前後のオンナがひとり。
どうやら美人局の気配はなさそう。
オンナは、赤みがかった茶髪がちょっとヤンキー風ではあるが、渡辺美奈代に似た雰囲気を持つ美人だった。Kさんは「ラッキー。待った甲斐があった!」と喜んだが、その後とんでもない目を見ることになろうとは‥‥‥。

テレクラを100倍楽しむ方法

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2011年10月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:美人局体験談

未然に防げる美人局の被害

テレコミ系被害の最悪版・美人局に遭遇した人
都内に住む31歳既婚男性のYさんは、見た目はサッパりとした好青年風で、一見するとテレコミ系の遊びにハマッている雰囲気などまったく感じさせない。だが実態はなかなかの鬼畜。これまでにゲットしたオンナの総数は優に50人を超えるという。

2年前に結婚してからというものは、さすがに独身時代ほどの精力的な活動はできなくなっているが、それでも会社帰りなどに機会を見つけては、週に2回ほどテレクラに張り付くようにしているという。

その日もYさんは、行きつけのテレクラで張っていた。そこに入った一本の電話。

「もしもし。いくつですか~?」少し鼻にかかって甘えたような声が、妙にセクシーさを感じさせるオンナだったそうだ。

「友だちと待ち合わせしてたんだけど、来れなくなっちゃったみたいで。ヒマしてるんで付き合ってくれませんか?」
よくあるセりフだが、今までYさんはこの手のセりフのオンナとは不思議と相性が良く、美味しい目を見ることが多かったという。ひょっとするとその経験が、Yさんのカンを鈍らせたのかも知れない。

すべて終わった今、その時点で怪しかった点を見つけるとするなら、電話口でいきなり、「結婚してるんだ?子どもはいるの?」と矢継ぎ早に訊かれたことぐらいだろうか。だがこの程度の会話は日常茶飯事。美人局だと断定する材料になどなるわけがない。

待ち合わせに現れたオンナは極上のスト特アイドル系
待ち合わせ場所のYさんに声を掛けてきたのは、身長165cmほどで、服の上からでも一見してスタイルバツグンだということが分かる、21歳の浜崎似。テレ特どころかスト特レベルのオンナだったそうだ。
それまでゲットしてきたオンナの中でも間違いなく3本の指には入る成果に、ベテランのYさんも少し興奮してしまったようだ。
いつもなら少し慎重に行動するYさんなのだが、この日は何かにつけて舞い上がってしまっている自分を感じたという。
軽くイタ飯をご馳走した後、雰囲気のいい行きつけのバーヘ。
ほのかに酔いがまわって心地よさそうになっているオンナの状態を確認したYさんは、この時点で「イケる!」と確信したらしい。
店を出た後、腕を組んで歩きながらホテル街へと歩みを進める。ふとオンナの方から、「私のマンションでしようよー」と誘ってきたという。
すっかり警戒心を解いていたYさんには、もうこの時点でオンナを疑うという考えは、まったく思い浮かばなくなっていた。

騙されない 出会い系

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2011年10月11日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:美人局体験談

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